ラボの設定手順と要件
アカウントと進行状況を保護します。このラボを実行するには、常にシークレット ブラウジング ウィンドウとラボの認証情報を使用してください。

Looker Studio を使用して BigQuery データを可視化する

ラボ 15分 universal_currency_alt クレジット: 5 show_chart 中級
info このラボでは、学習をサポートする AI ツールが組み込まれている場合があります。
このコンテンツはまだモバイル デバイス向けに最適化されていません。
快適にご利用いただくには、メールで送信されたリンクを使用して、デスクトップ パソコンでアクセスしてください。

GSP197

Google Cloud セルフペース ラボのロゴ

概要

Looker Studio は、さまざまなデータソースからデータを取得し、カスタマイズされたビジュアリゼーションやレポートを作成して、データの可能性を引き出すことができるツールです。作成したビジュアリゼーションやレポートは、特定の関係者と共有したり、一般公開したりできます。

このラボでは、米国国内線の過去のフライト情報(米国運輸統計局提供)を使い、BigQuery に保存されているデータを Looker Studio で可視化する方法を学びます。

演習内容

このラボでは、次のタスクの実行方法について学びます。

  • BigQuery ビューを作成する。
  • Looker Studio で BigQuery データソースを作成する。
  • 期間設定を含む Looker Studio レポートを作成する。
  • BigQuery ビューを使用して複数のグラフを作成する。

設定と要件

[ラボを開始] ボタンをクリックする前に

こちらの説明をお読みください。ラボには時間制限があり、一時停止することはできません。タイマーは、Google Cloud のリソースを利用できる時間を示しており、[ラボを開始] をクリックするとスタートします。

このハンズオンラボでは、シミュレーションやデモ環境ではなく実際のクラウド環境を使って、ラボのアクティビティを行います。そのため、ラボの受講中に Google Cloud にログインおよびアクセスするための、新しい一時的な認証情報が提供されます。

このラボを完了するためには、下記が必要です。

  • 標準的なインターネット ブラウザ(Chrome を推奨)
注: このラボの実行には、シークレット モード(推奨)またはシークレット ブラウジング ウィンドウを使用してください。これにより、個人アカウントと受講者アカウント間の競合を防ぎ、個人アカウントに追加料金が発生しないようにすることができます。
  • ラボを完了するための時間(開始後は一時停止できません)
注: このラボでは、受講者アカウントのみを使用してください。別の Google Cloud アカウントを使用すると、そのアカウントに料金が発生する可能性があります。

ラボを開始して Google Cloud コンソールにログインする方法

  1. [ラボを開始] ボタンをクリックします。ラボの料金をお支払いいただく必要がある場合は、表示されるダイアログでお支払い方法を選択してください。 左側の [ラボの詳細] ペインには、以下が表示されます。

    • [Google Cloud コンソールを開く] ボタン
    • 残り時間
    • このラボで使用する必要がある一時的な認証情報
    • このラボを行うために必要なその他の情報(ある場合)
  2. [Google Cloud コンソールを開く] をクリックします(Chrome ブラウザを使用している場合は、右クリックして [シークレット ウィンドウで開く] を選択します)。

    ラボでリソースがスピンアップし、別のタブで [ログイン] ページが表示されます。

    ヒント: タブをそれぞれ別のウィンドウで開き、並べて表示しておきましょう。

    注: [アカウントの選択] ダイアログが表示されたら、[別のアカウントを使用] をクリックします。
  3. 必要に応じて、下のユーザー名をコピーして、[ログイン] ダイアログに貼り付けます。

    {{{user_0.username | "Username"}}}

    [ラボの詳細] ペインでもユーザー名を確認できます。

  4. [次へ] をクリックします。

  5. 以下のパスワードをコピーして、[ようこそ] ダイアログに貼り付けます。

    {{{user_0.password | "Password"}}}

    [ラボの詳細] ペインでもパスワードを確認できます。

  6. [次へ] をクリックします。

    重要: ラボで提供された認証情報を使用する必要があります。Google Cloud アカウントの認証情報は使用しないでください。 注: このラボでご自身の Google Cloud アカウントを使用すると、追加料金が発生する場合があります。
  7. その後次のように進みます。

    • 利用規約に同意してください。
    • 一時的なアカウントなので、復元オプションや 2 要素認証プロセスは設定しないでください。
    • 無料トライアルには登録しないでください。

その後、このタブで Google Cloud コンソールが開きます。

注: Google Cloud のプロダクトやサービスにアクセスするには、ナビゲーション メニューをクリックするか、[検索] フィールドにサービス名またはプロダクト名を入力します。 ナビゲーション メニュー アイコンと検索フィールド

タスク 1. BigQuery でビューを作成する

このラボでは BigQuery データセットを使用します。このデータセットには、米国運輸統計局から取得した 2 か月分(2015 年 1 月と 2 月)のサンプル フライトデータがあらかじめ読み込まれています。このフライトデータは、dsongcp データセットの flights_raw というテーブルにあります。

BigQuery コンソールを開く

  1. Google Cloud コンソールで、ナビゲーション メニュー > [BigQuery] を選択します。

[Cloud コンソールの BigQuery へようこそ] メッセージ ボックスが開きます。このメッセージ ボックスには、クイックスタート ガイドとリリースノートへのリンクが表示されます。

  1. [完了] をクリックします。

BigQuery コンソールが開きます。

[Studio の最新情報] 画面を閉じます。

BigQuery でソーステーブルを調べる

このセクションでは、ソーステーブルから新しいビューを作成する前に、ソーステーブルを調べて、データの構造と含まれている値を確認します。

  1. [エクスプローラ] ペインで、プロジェクト ID()を開き、dsongcp データセットを開いて、flights_raw テーブルをクリックします。

  2. flights_raw テーブルの新しいペインで、[スキーマ] タブがデフォルトで開いていない場合はクリックして、flights_raw テーブルのスキーマを表示します。

  3. [プレビュー] をクリックして、flights_raw テーブルの列と値を表示します。

注: このラボ環境の外では、プレビュー機能は無料ですが、クエリの実行には費用がかかります(テーブルに対して SELECT * FROM … LIMIT 10 を実行するなど)。

BigQuery ビューを作成する

このセクションでは、10 分、15 分、20 分以上の遅延があったフライトのビューをそれぞれ作成し、これらのフライトを簡単に確認できるようにします。以降のタスクでは、Looker Studio でこれらのビューを使用してビジュアリゼーションを作成します。

  1. [無題のクエリ] タブに切り替えて、新しいクエリを作成する準備をします。

  2. 以下のクエリをコピーして貼り付け、[実行] をクリックします。

このクエリは、ソーステーブル flights_raw の元のデータ値と列名の形式を設定し、結果を flights という名前の新しいビューに保存します。

CREATE OR REPLACE VIEW dsongcp.flights -- dsongcp.flights_raw からビューを作成する -- ソーステーブルは日付でパーティション分割されている AS SELECT FlightDate AS FL_DATE, Reporting_Airline AS UNIQUE_CARRIER, OriginAirportSeqID AS ORIGIN_AIRPORT_SEQ_ID, Origin AS ORIGIN, DestAirportSeqID AS DEST_AIRPORT_SEQ_ID, Dest AS DEST, CRSDepTime AS CRS_DEP_TIME, DepTime AS DEP_TIME, CAST(DepDelay AS FLOAT64) AS DEP_DELAY, CAST(TaxiOut AS FLOAT64) AS TAXI_OUT, WheelsOff AS WHEELS_OFF, WheelsOn AS WHEELS_ON, CAST(TaxiIn AS FLOAT64) AS TAXI_IN, CRSArrTime AS CRS_ARR_TIME, ArrTime AS ARR_TIME, CAST(ArrDelay AS FLOAT64) AS ARR_DELAY, IF(Cancelled = '1.00', True, False) AS CANCELLED, IF(Diverted = '1.00', True, False) AS DIVERTED, DISTANCE FROM dsongcp.flights_raw;
  1. +(SQL クエリ)をクリックして、新しいクエリを作成します。

  2. 以下のクエリをコピーして貼り付け、[実行] をクリックします。

これらのクエリは、flights という名前の新しいビューから出発遅延時間に基づいてデータを選択し、結果を新しいビューに保存します。

-- 10 分以上の遅延のビューを作成する CREATE OR REPLACE VIEW dsongcp.delayed_10 AS SELECT * FROM dsongcp.flights WHERE dep_delay >= 10; -- 15 分以上の遅延のビューを作成する CREATE OR REPLACE VIEW dsongcp.delayed_15 AS SELECT * FROM dsongcp.flights WHERE dep_delay >= 15; -- 20 分以上の遅延のビューを作成する CREATE OR REPLACE VIEW dsongcp.delayed_20 AS SELECT * FROM dsongcp.flights WHERE dep_delay >= 20; BigQuery でビューを作成する

タスク 2. Looker Studio で BigQuery データソースを作成する

  1. 新しいブラウザタブで Looker Studio を開きます。

  2. 必要に応じて [無料で利用する] をクリックし、[Looker Studio Pro を入手する] メッセージで [今はしない] をクリックします。

  3. トップメニューにある [データソース] をクリックします。

  4. 左上の [+ 作成] > [データソース] をクリックします。

  5. 国を選択し、会社名を入力します。

  6. 利用規約に同意し、[続行] をクリックします。

  7. すべてのメール設定で [いいえ] を選択してから、[続行] をクリックします。

  8. Google コネクタのリストで [BigQuery] タイルをクリックします。

  9. [承認] をクリックして、Looker Studio から Cloud ソースにアクセスできるようにします。

  10. 必要に応じて、ラボのアカウント()が選択されていることを確認します。

  11. [マイ プロジェクト] > > [dsongcp] > [flights] を選択します。

  12. 画面の右上にある青色の [接続] ボタンをクリックします。

Looker Studio で BigQuery データソースを作成する

タスク 3. Looker Studio を使用して散布図を作成する

  1. ページの右上にある [レポートを作成] をクリックします。

  2. [レポートに追加] をクリックして、flights テーブルをデータソースとして追加することを確認します。

  3. [自由形式レイアウト] をクリックします。

  4. 左上の [無題のレポート] を、独自のレポート名(例: Flight Delays)に置き換えます。

  5. ここでは独自のグラフを作成するため、自動作成されたグラフをクリックして選択し、削除します。

  6. [グラフを追加] > 散布図アイコンをクリックし、グラフを収めるための四角形をレポート キャンバスに描画します。

[グラフを追加] のプルダウン メニュー

右側のパネルの [データ] タブに、データのプロパティのリストが表示されます。

  1. [データ] タブで、以下の設定フィールドをクリックして、次のように変更します。
フィールド

ディメンション

UNIQUE_CARRIER

指標 X

DEP_DELAY

指標 Y

ARR_DELAY

  1. [指標 X] プロパティのデータ型アイコン(SUM)にカーソルを合わせます。

指標 X のプロパティ

  1. 鉛筆アイコンをクリックして、[指標 X] の集計方法を編集します。

指標 X の編集アイコン

  1. 集計方法を [平均値] に変更します。

  2. 集計方法のボックスの外側をクリックしてプロパティ ペインに戻ります。

  3. 同じ操作を [指標 Y] についても行い、集計方法を [合計] から [平均値] に変更します。

  4. [スタイル] タブをクリックします。

  5. [スタイル] メニューで、[トレンドライン] プルダウンをクリックして [線形] を選択します。

  6. レポートの上にあるリボンで、[コントロールを追加] > [期間設定] をクリックします。

開かれた [コントロールを追加] プルダウン メニューと、ハイライト表示された [期間設定] オプション
  1. グラフの下にラベルのサイズの四角形を描画し、期間設定を追加します。

試してみる

  1. 次のいずれかの方法で、期間を 2015 年 1 月 1 日から 2015 年 2 月 28 日までの範囲に設定します。
  • 右側の [期間設定] プロパティ パネルで [自動期間] をクリックする。
  • 散布図の下に追加した [期間設定] の四角形をクリックする。
  1. 右上にある [表示] ボタンをクリックしてインタラクティブ レポートビューに切り替えて、この設定をテストします。
注: このラボのデータセットは 2015 年 1 月 1 日から 2015 年 2 月 28 日までの範囲に限定されているため、指定期間にこの範囲の日付が含まれる場合のみ、データが表示されます。

散布図

タスク 4. レポートに別の種類のグラフを追加する

円グラフを追加する

  1. グラフを追加するには、右上にある [編集] をクリックします。

  2. [グラフを追加] > 円グラフアイコンをクリックし、円グラフを収めるための四角形をレポート キャンバスに描画します。

  3. 円グラフが選択された状態で、右側のパネルの [データ] タブの右下にある [フィールドを追加] をクリックします。

注: [フィールドを追加] オプションが表示されない場合はブラウザタブを更新してください。
  1. [計算フィールドを追加] をクリックしてフィールド プロパティの概要を表示します。

  2. [すべてのフィールド] をクリックしてフィールド プロパティの概要を表示します。

  3. [ARR_DELAY] フィールドの右側にあるその他アイコン(3 つのドット)をクリックし、[複製] を選択します。

[ARR_DELAY] フィールドに隣接するコンテキスト メニュー アイコン

  1. セクションの右上で [フィールドを追加] をクリックします。

  2. [計算フィールドを追加] をクリックし、フィールドに is_late という名前を付けます。

  3. [計算式] テキスト ボックスに次の計算式を入力します。

CASE WHEN ( Copy of ARR_DELAY <15) THEN "ON TIME" ELSE "LATE" END

フィールド名は正しく登録する必要があります。次の図のように構文がハイライト表示されない場合は、計算式を再確認するか、右側にある [使用可能な項目] セレクタを使用して [ARR_DELAY のコピー] フィールドを選択してください。

[ARR_DELAY のコピー] がハイライト表示された状態の計算式エディタ

  1. [保存] をクリックして、[完了] をクリックします。

  2. 右側のパネルの [データ] タブで、円グラフの [設定] タブで [ディメンション] を新しい [is_late] 計算フィールドに変更します。

注: この時点でグラフにエラーが表示されることがあります。これはこの先の数ステップで解消されます。
  1. [指標] を新しい [is_late] フィールドに変更します。

  2. is_late 指標の横にある CTD アイコンの上にカーソルを合わせます。

  3. これをクリックして集計を [カウント] に変更します。

円グラフに定刻到着率と遅延到着率が表示されるようになりました。

円グラフ

棒グラフを追加する

  1. [グラフを追加] > 縦棒グラフアイコンをクリックし、棒グラフを収めるための四角形をレポート キャンバスに描画します。

  2. [データ] タブで、以下の設定フィールドをクリックして、次のように変更します。

フィールド

ディメンション

UNIQUE_CARRIER

指標 1(デフォルト)

DEP_DELAY

指標 2([指標を追加] をクリック)

ARR_DELAY

並べ替え

UNIQUE_CARRIER

並べ替え順序

昇順

  1. [スタイル] タブの [] で、[1 軸] から [2 軸] に変更します。

  2. [左 Y 軸] までスクロールし、[軸の最小値] を 0 に設定します。

  3. [右 Y 軸] までスクロールし、[軸の最小値] を 0 に設定します。

棒グラフ

タスク 5. さまざまな出発遅延しきい値に対応する追加のダッシュボード アイテムを作成する

前のタスクでは、遅延時間が 10 分、15 分、20 分の 3 つのビューを作成しました。次に、それらのテーブルの遅延しきい値に対応するグラフを作成します。

delayed_10 ビュー用のデータソースを追加する

  1. 円グラフをクリックして選択し、Looker Studio のメニューバーで [編集] > [コピー] をクリックしてコピーを作成します。
  2. Looker Studio のメニューバーで、[編集] > [貼り付け] を選択して円グラフを貼り付け、キャンバス上の別のグラフで占有されていない領域に配置します。

これで、2 つの円グラフのセットが作成されました。レポート キャンバスは次のようになります。

1 つの散布図、2 つの円グラフ、1 つの棒グラフが表示されたレポート キャンバス。

  1. 2 つ目の円グラフを選択し、[設定] タブのプロパティ リストの [データソース] で [flights] をクリックします。

  2. メニューの下部にある [データを追加] をクリックします。 [データソース] プルダウン リストで [データを追加] がハイライト表示されている

  3. 選択ペインの Google コネクタのセクションで [BigQuery] をクリックします。

  4. [マイ プロジェクト] > > [dsongcp] を選択します。

  5. delayed_10 テーブルをクリックして選択し、画面右下にある [追加] ボタンをクリックします。

注: 厳密にはこれはテーブルではなくテーブルビューですが、インターフェースにはテーブルとして表示されます。
  1. [レポートに追加] をクリックして確定します。

Arr_Delay フィールドのコピーと is_late 計算フィールドを再作成する

  1. [設定] タブの [データソース] セクションで [flights] をクリックし、[添付のデータソース] リストから [delayed_10] を選択します。
[データソース] プルダウン リストで [delayed_10] がハイライト表示されている
注: この変更を行った後、[データ] ペインに delayed_10 が表示されない場合は、ページを更新してください。
  1. 画面右下の [フィールドを追加] までスクロールしてクリックします。

  2. [計算フィールドを追加] をクリックしてフィールド プロパティの概要を表示します。

  3. データ型と集計方法を含むフィールドの完全なリストが表示されていない場合は、[すべてのフィールド] をクリックしてフィールド プロパティの概要に移動します。

  4. [ARR_DELAY] フィールドの右側にあるコンテキスト メニュー アイコンをクリックし、[複製] を選択します。

[ARR_DELAY] フィールドに隣接するコンテキスト メニュー アイコン

  1. [フィールドを追加](フィールド名の上にあるメニューバー)をクリックします。

  2. [計算フィールドを追加] をクリックし、フィールドに is_late という名前を付けます。

  3. [計算式] テキスト ボックスに次の数式を入力します。

CASE WHEN ( Copy of ARR_DELAY <15) THEN "ON TIME" ELSE "LATE" END

フィールド名は正しく登録する必要があります。次の図のように構文がハイライト表示されない場合は、計算式を再確認するか、右側にある [使用可能な項目] セレクタを使用して [ARR_DELAY のコピー] フィールドを選択してください。

[ARR_DELAY のコピー] がハイライト表示された状態の計算式エディタ

  1. [保存] をクリックして、[完了] をクリックします。

  2. 2 つ目の円グラフをクリックし、[設定] タブで [データソース] を delayed_10 に更新します。

2 つ目の円グラフは、計算フィールド is_late を保持し、delayed_10 ビューの定刻到着率と遅延到着率を表示します。

更新された 2 つ目の円グラフが表示されたレポート キャンバス

タスク 6. 残りのダッシュボード ビューを作成する(オプション)

必要に応じて、最後の 2 つのセクションを繰り返して delayed_15 ビューと delayed_20 ビューへの接続を追加し、追加の円グラフを作成します。

お疲れさまでした

ここでは、Looker Studio を使用して、BigQuery テーブルおよびビューに保存されているデータを可視化しました。

次のステップと詳細情報

Google Cloud トレーニングと認定資格

Google Cloud トレーニングと認定資格を通して、Google Cloud 技術を最大限に活用できるようになります。必要な技術スキルとベスト プラクティスについて取り扱うクラスでは、学習を継続的に進めることができます。トレーニングは基礎レベルから上級レベルまであり、オンデマンド、ライブ、バーチャル参加など、多忙なスケジュールにも対応できるオプションが用意されています。認定資格を取得することで、Google Cloud テクノロジーに関するスキルと知識を証明できます。

マニュアルの最終更新日: 2026 年 3 月 13 日

ラボの最終テスト日: 2026 年 3 月 13 日

Copyright 2026 Google LLC. All rights reserved. Google および Google のロゴは Google LLC の商標です。その他すべての企業名および商品名はそれぞれ各社の商標または登録商標です。

始める前に

  1. ラボでは、Google Cloud プロジェクトとリソースを一定の時間利用します
  2. ラボには時間制限があり、一時停止機能はありません。ラボを終了した場合は、最初からやり直す必要があります。
  3. 画面左上の [ラボを開始] をクリックして開始します

シークレット ブラウジングを使用する

  1. ラボで使用するユーザー名パスワードをコピーします
  2. プライベート モードで [コンソールを開く] をクリックします

コンソールにログインする

    ラボの認証情報を使用して
  1. ログインします。他の認証情報を使用すると、エラーが発生したり、料金が発生したりする可能性があります。
  2. 利用規約に同意し、再設定用のリソースページをスキップします
  3. ラボを終了する場合や最初からやり直す場合を除き、[ラボを終了] はクリックしないでください。クリックすると、作業内容がクリアされ、プロジェクトが削除されます

このコンテンツは現在ご利用いただけません

利用可能になりましたら、メールでお知らせいたします

ありがとうございます。

利用可能になりましたら、メールでご連絡いたします

1 回に 1 つのラボ

既存のラボをすべて終了して、このラボを開始することを確認してください

シークレット ブラウジングを使用してラボを実行する

このラボを実行するには、シークレット モードまたはシークレット ブラウジング ウィンドウを使用することをおすすめします。これにより、個人アカウントと受講者アカウントの競合を防ぎ、個人アカウントに追加料金が発生することを防ぎます。